CALENDAR
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
WARP
BLOG LIST
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENT
CATEGORIES
ARCHIVES
PROFILE
ONLINE COUNTER
MERO
SEARCH THIS SITE.
MOBILE
qrcode
OTHERS
SPONSORED LINKS
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

君がくれたメッセージ
081224_214535.jpg
▲ニッポン放送

24日のこと。
『第34回 ラジオ・チャリティー・ミュージックソン』の観覧に行ってきました。
番組の詳細はこちら


クリイベは行かれなかったけれど、
5年間ほんとにこの日が来るのをずっと待っていたので、
行かれないのはとっても悲しくて悔しくて残念だったけれど、

その代わり、に与えてくれたかのように、
クリスマスイブはとっても素敵な思い出が出来ました。
まさかこんなことになるなんて。
どん底にいただけに一層うれしすぎてうれしすぎて…
それはあまりにも夢のようなひとときでした。
いまだに信じられない。
あのとき、あと少し気付くのが遅かったらと思うとぞっとするほど。



24日。
私がその情報を知ったのは、20時を回った頃でした。
直後に時計を見たら20:07だったのをよく覚えている(笑)。

イブの食事とは思えない適当な夜ご飯(笑)を食べ終えて、
ぼーっとテレビを見ながら携帯サイトをチェックしてたら、、、

「公開生放送」「生歌」「近くの人は遊びに来てね!」などという文字が。

(。Д゚; 三 ;゚Д゚)?!

この日にラジオがあるのは一応知ってたけど、公開だなんて知らなかった。
しかも生歌?!!
突然の呼び出し(違)に、頭パニックになりつつも、迷うことなくとっさに行動してた私。
急いで支度して3人にあえるのなら…一目でも見れるのなら…と、
わずかな可能性に託した希望を信じ、イブの夜に家を飛び出して目指すは有楽町!
間に合うかわからないけれど行くしかない一心でとにかく急ぎました。


そして21時直前に有楽町駅着。…奇跡!
ちょうどいいタイミングで急行が来て乗れたり、乗り継ぎも順調だった。
しかし、食べた後すぐこんなに急いだり、精神的にも不安やら緊張やらでわけわかんなくなってて、有楽町着いた頃には若干気持ち悪かった(笑)。

そしてニッポン放送へ。
初めて足を踏み入れると、地下のイマジンスタジオに続く階段にはファンの列が。
あ、でも誰でも見学出来るらしく通りすがりの方っぽい人たちもちらほら。
私が並んだ頃はもう21時を過ぎててすでに何人かが観覧中だったけど、
並んで10分交代で見学出来るとのこと。

ホッとした…。w-inds.にあえる!りょうちゃんにあえる!!
でも同時に、ちゃんと見えるかなぁ?てか本当にw-inds.いるの?!
という半信半疑と、いまいちラジオの内容を把握してなくて少しの不安と、
てゆか私1人だった!ぎゃあ恥ずかしいー!…とか、、、
いろんな気持ちが全身を駆け巡ってました(笑)。



交代で私たちの順番になり観覧スペースへ入ると、3人は電話の受付中。
かわいいーーー!
受話器を持って耳に当ててなんか話してる!!
10分ほぼずっとこのままだったけど、貴重でした。
電話してる3人を見れることなんてそうそうないよね!笑


あと、スタジオの中にクリスマスツリーがあって、その横に佇んでいるしみたくを発見。
携帯を3人の方に向けて写真撮ってたっぽい!
そんな光景が見れたのも微笑ましくてうれしい。

しかし10分という時間の短いこと。一瞬!



そしてまた並んで2回目。
今度はw-inds.の電話番は終わってて、ステージ(?)にて東MAXとトークしてました。
運よく見えやすい場所をキープ出来たこともあってもうドキドキしっぱなし!
なんてゆうか、、、こうして3人にあえてすごい安心したというか、
あいたくてあいたくていたら本当にあえたという感動に胸がいっぱいというか。
でも今こうしていることが不思議で、夢か幻なんじゃないかと思ったり。


さらに、本当に生歌まで披露!
ファンの目の前まで来てくれて歌ったの。
今までは、5月に行かせていただいたVMAJで観たのがいちばん近いライブだったけれど、
距離的には同じくらいかな。
ただ、高さが無い分、目線が一緒…。
等身大のw-inds.が数メートル先に居た.…。
ガラス一枚挟むとは言え、ものすごい近かった…。
3人のオーラが眩しい。
しかも、ダンスが無い=ほとんど動かないから、しっかりと3人が視界に入って見えるわけ。

…感 無 量。

Everyday、本当にいい曲。
心に響いて染みて、魔法にかかる。
とてもあたたかかった。

踊ってる涼平くんがいちばんかっこよくて好きだと思っていたけれど、覆されたよ…
バラードを歌う、踊らない涼平くんをこんな近くで観たのは初めて。
曲の世界に入り込んで歌う表情、舞う手、その姿、周りの空気もぜんぶ。
本当にうっとりする美しさに息を飲む。
瞳はキラッキラしてて肌つるんときれいで真っ白で、サラサラな髪の毛はちょっと伸びてて。
そういえば帽子被ってなくて顔がよく見えて。

しあわせすぎた。・゚・(つД`)・゚・。


気がつけば、萩本欽一さんも後ろで普通に見てたのにびっくり…(笑)。
3人の歌を聴いてとても感動されてたようでそれもまたうれしかったです。

Everyday1曲をフルで歌ってそれぞれお辞儀をして手を振って。
これでw-inds.の出演は終わり。
歌う前の、ちょっと緊張してたようなあの仕草と表情、かわいかった。
そして最後、しみたくを先頭にスタジオを出てゆく3人の後ろ姿までも愛おしい。


"昨日"の"今日"だったから、3人とも疲れてるんじゃないかとか思ったりもしたけど、
そんなの感じなかったぐらいいつもの3人に見えて、本当にみんなニコニコしてて。
拍手の合図を煽るときとか、ファンサービスもあったり、
あっというまだったけれど最高に楽しかった…楽しくてうれしかった…。

ファンは全部で何人くらいいたかなー?
100人もいなかったかと。
公開だってわかる人はわかってたのかな?すごいね!
この日あえるとわかっていれば、もっときちんと準備しておしゃれして気持ちも整えて行きたかったけれど、なんとか間に合いあの場に身を置けてよかったです。

私にとっては何にも代えられない大切な思い出になりました。







君が眠る街を 見下ろす銀世界
遅くなりましたが、前回の続きを。


DVC00077_M.JPG

あのあとは、こちら↑、JUNON12月号の撮影場所へ!


JUNON見たときに「ぜったいここ行ってみたい!」と思ってたのです。
あの写真からわずかな手がかりを頼りに、なんとか見当ついたものの全然自信なかったのですが、それをこりんちゃんに伝えてみると、こりんちゃんがその場所を明確にしてくれました。(ありがとう!)
見当つけた場所とドンピシャで、案外あっさり見つかってびっくり!

すでにファンで行ったことある方はいるかもしれないけれど、Seventh Ave.のジャケ写みたくパッと見ですぐに分かるような場所ではないし、ましてや自分達の力で見つけたという達成感、実際その同じ場所に居られたことのうれしさと言ったら…ない。

本当に感動。感激で胸がいっぱい。・゚・(つД`)・゚・。

カフェとして見ても、おしゃれで大人っぽく、だけどもどこかかわいくて。
本当に素敵な空間で居心地が良く、とっても気に入りました。
しかも3人の席がちょうど空いていて!
はしゃぎたい気持ちを一生懸命抑えながら喜びました。(静かな場所なので)
そして同じ位置に座り、同じ景色の中に溶け込み、まったりと過ごしました。

しあわせ!


お昼を過ぎていたのでこちらでランチ。
私はタコライスをいただきました。
ジンジャーエールがウィルキンソンの辛口だったのもうれしい。

DVC00011_M.JPG

とてもおいしかったです!
一般的なタコライスと違うところは、上に乗っかってる卵かな。(油で揚げてる卵)
中を割るとほどよく半熟でいい感じ。
ちょっと写真うまく撮れなくて美しくないけれど…。



それでは、以下さくっとご紹介。


DVC00015_M.JPG
▲涼平くんの位置
私はここに座った。


DVC00078_M.JPG


DVC00028_M.JPG
▲龍一くんの椅子は本来はこっちにあります。


DVC00022_M.JPG
▲慶太くんが座っていた樽(笑)。と、本誌ではテーブルに置いてあったリース。
てゆか、慶太くんてば樽に座ってたなんて!(爆笑)
こりんちゃんに言われるまで私まったく気付かなかった…(笑)。
だって、あまりにも自然すぎる!樽に座っても絵になるってすごい!笑




入り口の足跡と猫のペイントもかわいかったです。

DVC00032_M.JPG




お粗末さまでした。

今日という日は あっと言う間に昨日
昨夜、すぐブログを書きたかったのですが、書いていたのですが、
大量の写真をあっぷするのに時間がかかって手こずって、
(1枚ずつしか送信出来ない上、すばやく反映してくれないじゅげむ…。)
そうしてる内に睡魔に負けて寝てしまいました。






久々の連休。

快晴にも恵まれた2日間、大好きな友達と過ごした時間はとても濃く充実していてリフレッシュ出来ました!
美しいものを見、おいしいものを食べ、よく笑いよくしゃべり、うれしくてたのしかった°・(ノД`)・°・
こんなふうに過ごすの、大好きです。
結んでくれたw-inds.にも感謝だけど彼女たちにも本当に感謝!





まずは土曜日。

当選していたCOUNTDOWN JAPANの観覧へ。
前日に日和ちゃんからメールあって一緒に行けることに!
日和ちゃんと一緒に観るスペイン坂スタジオのラジオは2006年2月のあれ以来…実に約3年ぶり!
1人はやっぱり心細かったし、逢うこと自体も代々木以来だったので、
思いがけず素敵な1日となりました。



私たちの順番では、涼平くんはずっと下を向いたままで、しかもキャップをかぶっていたので顔が全然見えなくて。あーもうこれはダメだ…目が見えない表情が見えない…(泣)と諦めかけたそのとき!

「はい交代でーす!」などと呼びかけるスタッフのかけ声が…
移動するファンの群れに気付いたのかやっと顔上げて一通り眺めてくれた。
その内のほんの数秒、目が合った………!(気がする)
や、涼平くんの場合、視力のせいか「目が合った!」って思えること自体なかなかないので、そう思えるあの感じがとても大事なのです。
うううううれしかった…。
勘違いでもなんでもいい。

今回はタイミングも微妙だったし特に何があったわけでもなかったですが、
本当にこの一瞬、時が止まりました。






その後はピエトロでお昼ごはん。
3人が行った店舗と違うけど、気分をちょっと味わえました。
バムのあの小さな画像から妄想想像が膨らむ膨らむ(笑)。

私はカルボナーラをいただきました。おいしかった!
今度はぜひ、涼平くんが耳を残したピザを食べてみたいです(笑)。






で、MUSIC FAIRに合わせて帰ろうかとも思ったのですが、
せっかくこうして会えたことだしまだまだ話したいし…
2人ともビデオ予約はしてきてるし…大丈夫。
どこかで一緒に見れたらいいんだけどね〜…

ってことで提案。

『電気屋さんのテレビで観よう!』と。(…笑)



気がついた頃には某電気屋さんのテレビ売り場にいました(笑)。
しかし、大画面の液晶ハイビジョンなどが映している番組はスケートばかり。
その中で、隅の方のコーナーで、少し小さい画面サイズのテレビに、フジテレビのチャンネルが映し出されているのを発見!
小さいと言っても、私の部屋のテレビよりは大きいし映りもきれい!


店員さんに話しかけられながらさりげなくお客さんを装いドキドキしながら拝見。

しかも、思いのほかMUSIC FAIRがすごくよくて!(´;ω;`)

カメラワーク…よかったと思う。
まぁ踊ってない分撮りやすいのだろうけど。
涼平くんのアップも長く、しかもとんでもなく美しくて、びっくりした私たちはその場にとろけてしまいそうになってしまいました。

生の演奏にも大感動。

(…帰ってきて録ったビデオを確認して見たら改めて感動。素敵過ぎる…。)

でもこんなスリル味わいながら観るなんて生まれて初めて…(笑)。
(どうもすみませんでした…。)



他のアーティストもいるので、w-inds.が映った時間はわずかだったけれど、
兼ねてから出てほしい!と思ってた憧れの番組に出演出来て、本当にうれしかったです°・(ノД`)・°・



今の私にとって、

MUSIC FAIRに初めて出れた喜び>>>>>>紅白に出れない悔しさ










そして日曜日。

こりんちゃんと約束していたロケ地巡り!

Seventh Ave.渋谷ver.とJUNON12月号の場所を予定してて。
でも、ついでにARENA37℃7月号の撮影場所も行けたらなぁと思い、一応、アリーナも持って行ったら、こりんちゃんも持ってきてた!

日曜日のお昼時と言えど、さすが(?)代官山。
静か!
や、人はたくさんいるんだけど、よい静けさが漂ってるというか。
そんなイメージかな、私の中の代官山って。
ごちゃごちゃ騒がしくなくて落ち着く。
(でも私は人ごみも嫌いじゃないです。)






DVC00063_M.JPG

DVC00058_M.JPG

上から、涼平くん、龍一くんのソロカットの場所。
慶太くんの場所は見つけられず。おそらくスタジオの方かと。



DVC00008_M.JPG
▲ポスターにもなった場所はここ。

アングルが全然うまく捉えられなかった。
日当たり良好で眩しくて、撮った画像を確認するのも一苦労(笑)。
撮影した時間帯の違いも大きなポイントだね…。
とりあえず、季節が違うから木々の葉っぱの色とか違いすぎるし(笑)。



次はSeventh Ave.渋谷ver.


DVC00050_M.JPG
▲歌詞カード最後の、なぜか裸足になってる写真の場所。(この写真好き!)
この隣は私のよくお世話になるブランドのショップです(笑)。



DVC00012_M.JPG
▲アベニュー感

代官山って、そんなに行ったことがないので、
歩いたことのある道しか分からないのだけど、
この歌詞カード見たときに、あの辺かなぁ?ってひそかに予想してた場所とドンピシャだったから同じ雰囲気の景色が見えてきた瞬間スゴイうれしかった!!!
本当にここだったんだ…って。
まぁ何の変哲のない坂道だけどね。
しかもこれ撮るの結構、命がけ!笑
そもそも、アベニュー感って何だろう??笑



ソロカットは、写真に撮ってみると非常にわかりにくくなってしまいました。

DVC00039_M.JPG
▲龍

DVC00044_M.JPG
▲涼

DVC00042_M.JPG
▲慶

…ね。パッと見じゃ何をどう撮ったのかわからない(笑)。
しかもどれも道路の真ん中からのアングルとかで、しかも逆光が更に邪魔したりして、とにかくすごく難しかった!



Seventh Ave.の方は、同じ日曜日の撮影だったのだけど、
ひっそりしたアベニューと言えど意外と車や人も通るし、
本当によくこんなところで撮影したなぁと、つくづく思いました。
こうやって、実際その現地に行ってみると、3人がいた場所に居るんだという感動をかみしめると同時に、撮影に関するいろんなことを気付くのもまた面白いです。


このあと、メインのJUNON12月号の撮影場所へ移動!

次の記事に続く。
ヴィーナスフォート イルミネーション点灯式
抽選にはあっさりと外れましたが、行ってきました!
今回も こりんちゃんと。


以下、あくまでも私視点の自己満足な感想文であり、
自分用に残す為のものなので、全然レポになってません;
おまけにかなりうざい内容になってると思うので読まない方がいいかと。
(なら載せるなって話ですが。)




当日は、朝早く並んだからと言って良い場所で見れるというわけではなく、
そもそも、落選者が見れる場所があるなんていう保証もなかったけれど、
私たちは迷うことなく、お台場に始発到着の待ち合わせ。
MJ外れた悔しさにより(?)気合いだけはじゅうぶん(笑)。


お台場に訪れたのは、イベのオーラス以来でした。
ほんとこの辺てイベのときにしか来ないから、私は春にしか来たことないんだよねー。
だからちょっと違和感。


前回の10時間待ったという最高記録があるからか、
5時間くらい別に苦に思わないところがすごいと思う(笑)。
1人だったらきついだろうし心細かったかもしれないけど。
"w-inds.ファンの友達と会う"ってのが久しぶりだったし、
積もる話もたくさんあって、並んで待ってる時間はあっというまだった!
また、そういう時間の過ごし方もとっても楽しくて。


…そうそう!
並んでる間に、こりんちゃんからCAN'T GET BACKのPVを見せてもらったんだけど、、、

やばいねっ!!!

あまりのかっこよさに感動。
この感想はまた改めて書こう。





11時。ヴィーナスフォート開店。

開店直後に、館の方がパーテーション設置してくれたり、「走らないで」などと注意を呼びかけたりはしてくたけれど、特に案内はなく、やや不安な状態で入場。

一応、並んだ順番であのまんま、ぞろぞろと教会広場へ向かえました。
その光景と言ったら…
他人が見たらなんとも可笑しい団体だったことだろう(笑)。


広場へ辿り着くと、当選者の観覧スペース、プレスのスペースがあって、
その周りに落選者がたまりました。

しかし、「ここでは観覧出来ません!立ち止まらないでください!」とひたすら言われて、皆立ち往生。

しかも、落選者の観覧場所なんてやはり用意されてないようで、移動先なども教えてもらえず、せっかくこの場所に来れたのにどうすることも出来なくて絶望。。。




広場の両サイドにはレストランがあって、
お友達から「レストランまだ空いてるかもしれないから聞いてみたら?」と声かけていただき、そのときまで私はレストランで観るという発想がまったくなかったのですが、(すでに予約でいっぱいなんだと思ってたし)、私たちはレストランに入ることにしました。
今思えばあの一言があったから動くことが出来たのかなぁ、とも思います。

レストランの方にお話を伺ったところ、席に空きはあるが滞在時間は1時間半とのこと。
今から入ったらライブが終わる前に交代しないといけないことになるであろう時間帯だったのですが、「もう今の内に入らないと観れないよ!ぜったい入った方がいいよ」と教えていただき、最後少しぐらい観れなくても近くで観れる方がいい!ってことで入りました。


が、お店の入り口で少しタイムロスがあって、
なんともよいタイミングで、席に案内されることになったのです!!

しかもその席が、ステージのすぐ横のテラス席。(震)

私たちよりステージ側のテーブルには既にファンがいたものの、
普通にステージに近い!!!
当選者スペースの最後尾とかに比べたらある意味よく見えたと思う。


だってこのアングル↓

DVC00360_M.JPG

…近っ!

まさに、特 等 席。

なんかもう、信じられなくて、席に着けただけで胸がいっぱいになり泣きそうになってしまった。

うれしくてうれしくて、てゆーかいきなりこんなことになってびっくりで。
クリイベ外れてもこれなら仕方ないよねー、なんてことまで言い合ったぐらい(笑)。…いやいやいや!



でも実は私は、このイベントでライブがあるなんて知らなくて。(…)

ただ、w-inds.が登場してトークして点灯のボタン(?)を押したりして、
1曲ぐらい歌ってくれたらいいなぁと淡い期待を抱いていただけだったの。

まさか、『MINI LIVE』という名目のライブがあるなんて!
直前に知ってドキドキわくわく…もう…心の準備足りな過ぎ!
もったいなかった…。

しかも落選したのに、こんなに素敵な場所で観れることに感激。
座って食事しながらw-inds.に逢えるとか、ディナーショーみたいだねとか言って笑っていた頃が懐かしい(笑)。

…や、そんなこととても出来ないので、w-inds.が出てくる前に食べきらなきゃとかなり急いでいただきました。

パスタはおいしかったです!
ただ、もうすでに気持ちがいっぱいいっぱいな状態な上、急いで無理矢理押し込める形になってしまったので、ほんとはもっとゆっくり味わいたかった(泣)。
安いわけではなかったし。





そして12:45。

司会者の方が出てきて、w-inds.のことを軽く紹介してくださり。

w-inds.が登場!



スピーカーはすべて正面を向いていたので、トークの内容は全然わからなかったし、声すらハッキリと聴こえてこなかったのですが、もう見れるだけ しあわせ!


9月23日以来にみる、ずっとずっとあいたかった大好きな3人の姿。

髪型が変わったせいもあるかもしれないけど、
ツアーを終え、ちょっぴり大人っぽくなってた気がした。
というか、かっこよさが3倍は増していた。
なんでw-inds.ってこんなにかっこいいんだろう?って、毎回思う。

慶太くん、髪色ずいぶん明るくしたねー!髪型もカッコイイ!
相変わらず背が高くて足が長くてモデルみたい。

龍一くんの髪型やっとちゃんと見れた!
今のすごい好きだなぁ。
かわいいとかっこいいの共存が絶妙。

そして涼平くんは…ハット被ってて髪型もお顔もよく見えず。
でも夏に比べたら伸びたよね。
肌の色はすっかり元に戻って白かった気がする。

衣装はEveryday歌ったときの。



トーク
点灯式
記念撮影
ミニライブ
取材

といった流れで行われました。




〜ミニライブセットリスト〜

CAN'T GET BACK
アメあと
Everyday




この立場で、かなり貴重なアングルで至近距離…
しかも、最初は真ん中の扉からの登場だったけど、それ以降は私たち側の扉を使用。

つまりめちゃくちゃ近い。

おこぼれでも視線をもらえる!!視界には確実に入れた!(はず)

いろんなことの予期せぬ出来事にドキドキしっぱなしでした。


でも、途中で何度か店員さんがお料理を運んだり下げたりとか、
前にいた騒がしいファンの席の交代があったり、
隣の席へと別のお客様がぞろぞろと入ってきたりと、、、
時々、私の目の前…視界を遮るものはあったんだけど(笑)、
何も文句は言えない!

観た事のない景色の連続に、これは夢ではないかと思ったほど…。
大げさかもしれないけどほんとに。

ヴィーナスフォートって、ただでさえ幻想的な雰囲気だから、
私はヴィーナスフォート行くといつもふわふわした気分になってしまうんだけど、
それに拍車をかけたというか、、、とにかくすべてが夢みたいだった。


3曲ともフルで歌ったのに、ライブは本当に一瞬の出来事。
カッコイイー!とか、すごい!とか、うれしい!とか、
そういうふうにその都度思いながら観ていたのは確かなのに。、
しっかりちゃんと観てたのに…
なんでぜんぶよく覚えてないんだろう???不思議で仕方ない。

…あ、でもびっくりしたのは、龍一くんがいちばん近かったおかげで龍一くんのダンスをこんなに近くでじっくり観れたのがすごく久しぶりだったので、あんなにも機敏に踊っていたことにすごい感動した!

アメあとの涼平くんもとーーーってもよかったです!
キャントはほとんど記憶がない…。
Everydayはしっとりと。心にじわじわ染み入ってきて、泣きそうになった。

それぞれが代々木で観た3人と重なりながら、言葉にならない想いが溢れました。



でも今ハッキリと思い浮かぶのは、ライブの3人よりもライブ以外のこと。

後ろに組んだ慶太くんの両手だったり、
ほんの隙間から見えた慶太くんを見上げる龍一くんのあの表情だったり、
最後はけるとき、涼平くんがハットとったときに覗いた流れた前髪だったり、、、
そしてそのときの笑顔が優しかったこと。

そんな些細なことのが鮮明に灼き付いてる。気がする。

はたまた、すぐ手前ではマネージャーさんがベールさん(?)にカメラの操作方法を説明していたのかあのやりとりが面白かったり(笑)。




ミニライブは15分くらいだったけど、
w-inds.がステージ上にいたのは45分〜50分くらいかな?

取材が長かった!
それもそのはず、メディアが今回たくさん来ていてその数にビックリ!
でも、こういう光景を目の当たりにするのもすごいうれしい。
そんでもって、たくさんのカメラの前の3人の寄り添った感じがまたほんとにかわいくて仲良しで愛しくて。
歌い終えてホッとしたのか、表情が最初よりも柔らかくなってたような。

どんな質問されてたのかなぁ?
何か雑誌に載るといいな!






一足早いクリスマス気分(て感じはそれほどしなかったなぁというのが本音ですが。点灯したのはツリーじゃないし。) と一緒に、思いがけず、貴重な時間を過ごす事が出来ました。

振り返ってみると、ひとつひとついろんなことがラッキーだった。

こうなれたことにたくさん感謝し、
「また来月も来るからね!」とお台場に別れを告げ(笑)、
ふわふわした気持ちのまま去り、
そして、お茶しながら余韻に浸ること数時間。

こういう気持ちを分かち合えるってやっぱりすごく楽しい。
そんな想いがとってもうれしく暖かい、

そんな冬のはじまり。



私は、3人が楽しそうに踊ったり歌ったりしてるのはもちろんですが、
笑顔でいて仲良しであれば、そんな3人を見れただけでも、とーーーってもしあわせになります。
あの愛しさは本当にスゴイ…
何度見ても。

大好きだなぁと心底思います。






★イベントに関しての内容については、より詳しい こりんちゃんのレポにワープするか、ヤフー動画をどうぞ!



続く世界。
DVC00055_M.JPG

今日は(もう日付変わっちゃったけど)、
8/30から丸ビルで開催されている しょこたんの作品展に行ってきました!with妹

丸ビルに行くのは今更ながら初めて!
いろんなお店が入っててお買い物が楽しめそうな場所だね。

てか、東京駅周辺を歩いたのなんて本当に久々だった!
駅自体利用することもほとんどないし、降りるとすれば有楽町〜銀座方面だし。

ちなみに私たちは、有楽町の国際フォーラムのところで降りて、歩いて行きました。暑かった〜…。

作品は3階の回廊に展示されてます。30〜40点ほど。

おなじみの楳図タッチやアニメっぽいイラストの他に、油絵にも挑戦されていました。
描かれたものに対する大好きな想いが伝わってくるものばかり。
そんなふうに表現出来るってすごいなぁと素直に思う。
才能うらやましいです。

そして、最初のパネルにある、しょこたんのメッセージにも感動。
(ふと思ったんだけど、これ…四季のジャケ写と同じ場所だ…たぶん、や、ぜったいそう。)
そこにはモニターも設置されてて「続く世界」のPVが繰り返し流れてました。


入場無料だし、ふらっと立ち寄り易いスペースだったので老若男女いろんな方々が見に来ていました。

楽しかったです。期間内に観に行けてよかった!

それにしても、しょこたんが可愛いすぎる!
昨日のMステに出たんだっけ…。見たかった〜。





そして丸の内と言えば、、、Seventh Ave.!

とゆうことで、ついでにジャケ写撮影現場を視察。
(なにげにここもまだ行ったことなかった場所のひとつ。)

こんなことならDVDしっかり観てくればよかった…!
歌詞カードもしょっちゅう見てるくせに、メンバーの表情とかは思い出せてもその背景の風景を思い出せない…。
そんな悔しさ抱えつつ、それでもやっぱりあの場所を目の当たりにするとものすごく感動!はしゃいでしまった。

ちょうど夕暮れ時だったので、日が落ちてきてジャケ写と同じような雰囲気が出てさらにメンション上がりました。

もっとゆっくり撮りたかったし、歌詞カードにある他の場所とかも探したかったのですが、妹のバイトの時間が迫ってたので中断。

またぜったい来る!!
今度はちゃんと下調べして、デジカメ持って。
日曜日に。←重要
渋谷バージョンも完成させたいなぁ。

あっあと、あのバスもちゃんと同じ場所に止まってて感激!


DVC00050_M.JPG

んんー…アングルが難しい。






名古屋から1週間。
どんなにせつなくてもさみしくてもかなしくても、毎日毎日過ぎてゆく。

ツアーのこと書きたいけど書きたいことありすぎて書けない…
武道館2daysに名古屋遠征のこと、本当に思い出いっぱいあるのに、
時間が追いつかない。

w-inds.好き。

Lead Upturn 2008 〜Feel The Vibes〜
いつのまにか毎年参加するのが恒例となったLead Upturn。
2005年に初参加して以来、毎年1公演。
今年も行ってきました〜〜〜!


…あ、ここに来てくださってる方はみんなw-inds.ファンだと思ってるので、
以下は読んでもおもしろくないかも!

でもせっかく連れてってもらったんだし、すごい楽しかったし、
やっぱり残しときたいので書こう!
私の視点から見た感想を少し。




会場は、シュレック3舞台挨拶試写会以来に訪れた 中野サンプラザ!
w-inds.でいうと風が吹いてきた!

今回もネタバレはまったく見ないでの参加でした。
席は2階だったけど結構見やすかったなぁ。
春に連れてってもらったイベはほぼ最前だったので、そのときに比べればそりゃ距離はあったけれどね。
でも遠い席はw-inds.でだいぶ慣れたせいか全然平気◎
それに、目立つ空席が周りにはほとんどなくてよかったです!



今年の印象としては、メドレー…とゆうか、1番+大サビを歌うような形が多い…??
つまり、1曲丸ごとフルで歌う曲がすごい少ない感じがした。
ベストアルバム出した後だからしょうがないのかもしれないけど。
私的にはもう少し1曲1曲をちゃんと聴きたかったなぁ。

OPはBaby what turns you onで、
アンコールにDrive Alive、ONE。
メモとってないので正しい順序はこれしか覚えてない(笑)。

他、Feel The Vibesを中心におなじみのナンバーを盛りだくさん。
一緒に踊って歌って盛り上がって、2階席でもかなり楽しめた!!!

やっぱり私は"Leadファン"ってほどではないから、
ここがこんなふうにいいとか、ダンスの見所やマニアックなことは語れないのだけど、Leadのライブって単純に「楽しい〜!」って爽快な気持ちになれるのが好き。
参加するごとにあの雰囲気にハマる!
最初は、若い子たちに囲まれ振りもわからなくてめちゃくちゃ恥ずかしかったりもしたけど、だんだん慣れてきたとゆうか。
年はもうどうしようもないけど、振りはもっと完璧に出来たらもっと楽しいだろうなぁって気がする。
ががががんばります。



セットリストでいちばんうれしかったのは、Sleepin' Flowerを歌ってくれたこと。
春っぽい曲だしベストに入らなかったから(私必死に投票したのに!)、ぜったい歌わないだろうと思ったら。
3月のリリイベで握手のとき、敬多くんに「Sleepin' Flowerがスゴイ好きです!」って言ったんだ。
まさかツアーで聴けるとは…(´;ω;`)感激!
まぁこれもフルではなかったけれど。

あと、Be HappyとかLife is a PartyとかBEST OF MY LOVERなども聴いてみたかった。


ふと気付いたんだけど、「私はLeadで何の曲が好きなんだろう?」って考えると、コレという曲が決められなくて。
w-inds.だったら、エンモメ!四季!Feel The Fate!って心に決めてるものがあるので一瞬で浮かぶのね。

…違いはそういうことかな?





そうそう!
しかも昨日はオーラス。ちゃっかりとDVD収録の日だったの!!
なにげにすごいうれしいことだよ…!
DVD欲しくなったらどうしよう。


ほんとはもっと深く語れたらいいのだけどここらでやめときます。
今年も楽しい1日をありがとうございました(*´∇`*)


真夏のMagicからそっと見てきた4人。
なんだかんだでもう6年経ったんだよね〜デビューして。

これからも私は影ながら応援します!
残暑お見舞い申し上げます。
080813_093600.jpg


ただいま、東京。


お盆のため実家へ帰省してました。

12日は美容院行って(髪切った!)、おばあちゃんとお食事&お買い物。
13日はお墓参り。
14日は妹の誕生日プレゼントを買いに電気屋さんへ。
15日は だらだら。

…まぁ基本的にだらだらしてました。


朝と夕方は東京よりぐっと涼しくて快適!
でも13日はめちゃくちゃ暑くて、うっかり日焼け止めを塗り忘れてお墓参りへ行ったせいか、腕が日焼けした…こんがりまっくろ_| ̄|●llili

そして、、、太った〜!

相変わらず、実家では常に食べてたよ…
夏だろうが暑いだろうがあんまり関係ないです私の場合。
増えた体重と共に帰ってきました。
早くこっちのリズムに戻さないと!やばい。


写真は、お中元で届いてたGODIVAのアイスクリーム。
すっごく濃厚で口溶けよくっておいしかった!
"チョコレート"も"アイスクリーム"もそれぞれは大好物なのですが、
チョコレートアイスクリームってめったに食べない私。
濃厚なのは好きなんだけど、チョコレート系のアイスクリームってくどいから…。
でも、GODIVAのアイスなんて自分で買うことないから贅沢気分★
特にこのチョコチップのがおいしかったです!

他のお中元は油の詰め合わせだらけで笑えた(笑)。
2、3年は油買わなくていいんじゃ?ってくらいものすごい量なの。゚(゚ノ∀`゚)゚。
4人の方から届いてたから4箱!カブりすぎだよ。
あー写真撮ってくればよかった。


あとはクロスゲーム読んだり犬と遊んだり。
w-inds.聴いたりw-inds.観たりw-inds.聴いたり………

(⊃Д`。)

1週間前に戻りたいよーって嘆いてたら妹に怒られました。
「まだ武道館あるんだし、●●ちゃんたくさん行ってるじゃん!」て。

そうだけど、、、そういう問題じゃないんだよ。



そんなこんなで、
オリンピック見ながら家族で過ごす楽しい夏休みでした。
| 1/30PAGES | >>