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Seventh Ave.
発売日翌日に、第一印象の感想を書こうと思ってたのですが、
なんだかんだで時間とれなくて書けなかったので、
今現在の感想をサラッと書いてみます。
1曲1曲を語るにはまだ全然聴き足りなく、歌詞どころかその歌の世界観(内容)もまだほとんどわかってないので、ほんとにサラッと。





まず、今の気持ちは、

早くライブで聴きたい!観たい!

とゆうことと、

初日まで覚えられるかな?!とゆうリアルな焦り。(爆)





今回のアルバム、全体的にサウンドがすごく新しい!

この耳障り、(もちろん曲調もなんだけど)今までにない感じ!
耳がびっくりしてた。

で、まったく知らない道を手探りで突き進む感覚というか、
…あ、まさに、架空のメトロポリタンに迷いこんだ(笑)。
未知の世界に飛び込んだ感じ。

ずっと、ドキドキしながら聴いていました。


洋楽ちっくなのが多いせいか、
歌詞をじっくり読みながら聴く、というよりは、
ながら聴き が出来そうな印象を受けた。

というのは、私の場合、w-inds.の曲って、じっくり頭の中で考えながら(歌詞を次から次へと出てくる)聴く曲が多いのですが、今回はあまりそんなふうに感じなくて。

あと、これまではかならず1曲は王道なJ-POPがあったりしたからね。
今回はちょっと違うから、
そういう意味でも、すごく新しいと思う。

こうやって、どんどん切り開いていってほしい。
w-inds.っぽさはw-inds.が歌えば、そこにあるってわかった。

最初、本当に1回目を聴き終えたあとは、"私の好きなw-inds.っぽさ"は見つけられなかったけど、そんな心配はいらないみたいです。

(でも、私の好きなw-inds.っぽさは変わらない。)





Spinning Around

好きー!
オープニングに歌ってほしい!!



RELOADED

面白いメロディ展開。

[番茶も出花]って歌詞がインパクト大だった。



Hello

優しい。



TOKYO

やっぱりこの曲が15曲中いちばん目立つ気がするのは、既に私が聴き過ぎてるせい?
好き!
ハモリが気持ちいい。
歌詞が共感出来る部分多い…。



New Day

なんとなく、マバタキの夢を思い出した。




LOVE

ほんとに今までのw-inds.にないタイプの曲だと思う。
空気が澄みそう、浄化されそう。
森林とか高原で聴きたい感じ。(謎)




Urban Dance

サビが好き。
特に後半の繰り返し。



Rock it

好きだなぁ!
なにげにこういう曲はハマる私。
ツボがたくさん。

たとえば、1番終わった後の[Rock]って言ってるの涼平くん??とか。




アメあと

Rockの後の、キリカエにぴったり。
ここでガラっと雰囲気変わる。
Journeyで言えば、TRIALに値するような。

やっぱり何度聴いても良い曲だ。また思った。
そういえば、アメあとについて感想書きたかったのに…まだ書いてなかった!



LOVE IS THE GREATEST THING




Stay

すごくきれい。
誰かと思ったら飯田さん作曲かぁ。(作詞も)



Don't Give Up

ノリが良くて楽しい。





Hand in Hand

葉 山 ワ ー ル ド 炸 裂 !

特にサビ。
もうー!最高です!これぞ葉山さん。
1枚ぜんぶ聴き終わって、何がいちばん耳に残ったって、この曲だった。
うまく言えないけど、葉山さんのつくるメロディ独特のこの感じが大好きであります!!!

でもって、歌詞は壮大だね…。

これもライブでぜったい聴きたい。



Beautiful Life




Summer Days

イントロやAメロから、ああゆうサビに繋がるのがすごい意外だった。
ラストに歌いそう。

ドライな爽やかさの中に滲む切なさと、この歌詞。
今年の夏の終わりを告げるひとつになるのかと思うと、今から切なくなってくる。(早)






未発表曲12曲。
シングル曲3曲も、このアルバムに収録されることでまた印象少し変わるので…合計15曲。

たっぷり!
これから、少しずつ堪能してゆきます。

今のところ、いいなと思ってるのは、Spinning Around、Urban Dance、Rock it、Stayあたりかな。


聴くたびに、だんだんこのアルバムの良さがわかってきてる。
何がわかってきてるのかはよくわかんないのだけども。
(とりあえず、どのタイトルがどの曲かは把握完了!笑)
聴いてて「あ、いいな」「ここ好き!」っていうポイントがどんどん増えてきた。
それが楽しくてうれしい。
新曲やアルバムを聴き始める、最初の段階にしか味わえないあの感動が。





w-inds.ってなんでも歌えるんだと思った。

あと、慶太くんの歌声がすっごく前作以上に安定してる。
この声に出逢えて本当に私はしあわせだと思う。
w-inds.に気付けて。



早く、ライブで聴きたい、観たい!そう思わせてくれる曲ばかり。
もちろん、この曲たち以外にも聴きたい観たい曲は山ほどある!

これまでの持ち歌と歌うときに、どのような空間になるのか、たぶんライブではそれを体験出来るのだろうから、それもまたすっっっごく楽しみ。




拍手いつもどうもありがとうございます!
以下お返事。
続きを読む >>
Beautiful Life プチレビュー
たまにはファンサイトっぽく、曲について真面目に(?)語ってみます。
今現在の感想として。

Beautiful Life、Space Drifter、I'm a Man。
今回(も)、3曲ともまったく違うタイプの曲で、聴き応えありました。
濃い。

私は3曲ともそれぞれ好きです!
3曲とも虜です。ヘビロテ中。
聴いてるコトが楽しくて仕方ない。
音楽の楽しさを改めて教えてもらってる気がする。




●Space Drifter

タイトルを知ったときは、宇宙っぽいギラギラびゅんびゅんした曲を想像したけど、聴いてみたら全然違うの。
最初の一小節で「あ…バラードかな?」って思って聴いてくと、
これがただのバラードじゃない!
曲が進むに連れてどんどん引き込まれてゆきました。
こういう面白い展開のある曲すごい好き。(例えば、ジレンマとかもそういう類)


そして歌詞がまたスゴイ…。
もう、、、(いい意味で)開いた口が塞がりませんでした。

だってこんな壮大なスケールの歌詞を…
歌うw-inds.もスゴイけど、作詞したshungo.さんスゴイと思います。(素)
(これって洋楽のカバーですか??見つからなかったけど)

space drifter …宇宙漂流者。
歌詞を見ればわかるとおり、1つのストーリーが描かれてる。
さすがだよなぁ。
(うん、アルマゲドンもわからなくない)

I'm trying to find my way 今できることをやってみるだけ に、
この曲の主人公の立場を、窮地に立たされたときに当てはめて、そういうメッセージかなとも思ったけれど、どうかな。
でもやっぱり、1つ1つの歌詞がすごく印象的だしリアル。
コックピット座って 基本に従い とか 長く辛かった養成時代
とかさ、、、そういう歌詞出てくるのって珍しいよね…。
なのにそんなに不自然じゃなくメロディにのってるのが良い。

1回聴いたあとに、「こういう歌ってどうなんだろう…」と一瞬でも思ったんだけど、今となっては3曲の中でいちばんハマってるかも。


[maybe][baby] とかの、慶太くんをおっかける涼平くんのエフェクトかかった声がスゴイ好き!
そこから流れてくBメロのハモリもいいし、サビのメロディラインが最高。


あ、そうそう。
w-inds.も言っていたけど、日本語で書いてあるのに英語で歌ってる部分がある歌詞がおもしろい!


寝る前とか暗闇で、イヤフォンで大音量で聴くといい感じです。(?)
しかも私の部屋、壁一周に、星(暗くなると光るやつ)貼ってるから、なんか雰囲気が合う。


んー。でも、なぜだろう。
聴いてるとかなしくなってくるんだよ…。




●I' m a Man

文句なしに、カッコイイ!!!
アルバムにありそうな曲だと思った。
ライブで観るのが楽しみ!(早)

コドモじゃない〜I'm a Man で、キマルとこ、いいね。
その直後も好き。

あと、ところどころに入る慶太くんのフェイクがかっこよすぎてやーばい!
ため息もの。

韻を踏んでる部分とかの言葉の響きが聴いててきもちいいので、年上がどうとか歌詞の世界観は深く考えません(笑)。




●Beautiful Life

カップリング2曲を知ったあとに改めてこっち聴くと、
一段とすっと馴染みやすく感じます。
(『ドラマの主題歌』とゆうことで、盛り上がったのがもうだいぶ前で、聞き慣れてたってこともあるんだろうけども。)
歌詞も、深い割にシンプルにまとまってるし。

初めて聞いたときは、Tu-ru-tu-tu-ru-tu-tu-ru,〜A-i-ya-i-ya が、
すごくインパクトあってビックリしました!ハレルヤのとこも。

曲調としては、基本的にアップテンポが大好きな私は相当うれしかったです。
しかも、なんてったって、3人の絶妙なハーモニーが心地良い!!!


“変わらない”って“変わる”よりも強さが要るね
で思い出したのは、

永遠の途中の
“変わらないもの”求めたり…人は弱くて
“変わりゆくこと” を望んだり…人は強くて

というフレーズでした。


『変わる』こと。『変わらない』こと。

w-inds.は、確かに変わっていってるけど、変わってないと思います。

昔、私は、w-inds.はこういう方向性の歌がいい!って若干決めつけてたところがあったりしたけど、最近の彼らをみていると本当に、歌えるジャンルの幅がぐっと広くなって、しかもちゃんと、"w-inds.のもの"にしていってるので、今回もそれ自体単純にスゴイなって思ったし、もっと可能性を感じました。そこにまたw-inds.の魅力を確信した。
…なんか…褒め過ぎだけど、ほんとにそう思う。

で、いろいろなジャンルを挑戦したw-inds.の新たな良さを好きになっても、いわゆる私が好きな方向の曲を歌うw-inds.もやっぱりずっと好きだし、そういうのって褪せない。

あー…なんか言いたいことがよくわかんなくなってけど、とにかくw-inds.ってスゴイと思ったのです。


TV LIFEだったかな、立ち読みしてて感銘受けました。↓

w-inds.らしさって、この3人でならどんな曲でも出せる自信がある

メールにメモしてきた(笑)。たぶん慶太くんが言っていたはず。
このことは、この3曲聴いてすごい納得した!


w-inds.を知らない人は本当にもったいない。
ファンだからそう思って当たり前かもしれないけど、や、でも、ほんとに。
ハナムケ
オリコンシングルデイリーランキング5位!
おめでとうございます。

今回も大物アーティストが勢揃いの発売日だったんだね…。
でも、林檎ちゃんや平井さんより上位なのにビックリ。
ランキングがすべてじゃないけどさ。


通常盤の特典は慶太くんでした。
20070117_274409.jpg

このアングル大好きだし、めちゃめちゃかっこいいんだけど、だけど…
やっぱりどーしても涼平くんのが欲しいなぁ。(本音)
妹が涼ちゃんだったら交換してもらおう。

CDの表面にもネットのプリントされてて、結構凝ってるね。
ジャケ写も裏ジャケも、通常盤の方が好きだわ。





はぁあああ・・・(深いためいき)

それにしても良いなぁ( つД;`)
この世界、ほんっとうに心地良い。

曲調や歌詞がどうこうよりもまず、耳障り。
3人のハーモニー、さいこう!鳥肌がたつ。
やっぱり、これ以上のものはないよ…。

左耳から聞こえる涼平くんの声。メインコーラス。
そして、右耳からは龍一くんの声。
慶太くんの高い声をより活かすような、欠かすことのできない存在。
ずっとずっと…あいたかった。


あの日初めてきいてから、
せつない、さみしい、かなしい。
そんな気持ちでいっぱいになった胸がくるしいくらい、
それでも聴いていたいと思った。
だから繰り返し繰り返し、聴いていた。
聴けばきくほど、「いいな」って思って、心に染みてくのがわかる。
それがすごく楽しい。

私は、9歳から18歳までピアノを習い、吹奏楽部に3年間所属したりと、
昔から一応、音楽に触れて育ってはきたけど、
こんなふうに音楽を聴いて「楽しい」と思えるようになったのは、
w-inds.ファンになってからのような気がするよ。
深いね。



「さみしいというよりポジティブな気持ちになれる」
これが最初はわからなかった。あまりピンとこなかった。

だって、

今日を限りにもう2度と逢えないことをわかってるのに、笑顔でさよなら。
いつものようにお別れ。

「君」が泣いていても気付かないフリをした。

確かに、このうたの主人公はポジティブだと思うけど、、、
そのポジティブさに、せつなくなる…。


歌詞は、1番2番共に、Bメロの部分が特に好きです。
あと、2番の[できない時もある]って下がってく1番と微妙に違うメロディが好き。
そして、[遠い 遠い〜]このへんの広がり…やーばい!


shungo.さんは、別れの場面の描き方がすごく素敵だなって、思います。
(偉そうに、shungo.さんの何を知ってるんだって感じですケド…)

この歌詞の情景、とてもきれい。
わずか3分41秒という時間は、物足りなさを感じるようでちょうどいい。
くどくない終わり方。
きゅんとするけど、ほんのりあったかい後味。


んー…やっぱり良いと思う。
心地良い。




というわけで、待ちに待ったハナムケリリース!
早くももう21枚目なんだね。
ハナムケに続いて、Want ya 、勿忘草 もそれぞれ好きです。
とにかく今は、「w-inds.を聴くこと」が楽しい。
1つ1つの「音」を「声」を、かみしめて聴いています。

あえなくなる日はいつか、きっと訪れる。
だけど、その日までずっとあの夢を持ち続けていこうと、誓う。


★ラジオで初オンエアを聞いたときの第一印象はコチラ
比べてみると、今とちょっと違いがあったりしてそれもまたおもしろい。


Want ya と、勿忘草、DVDの感想もまたあとで。
TRIAL 〜発売前プチレビュー〜
BayFMは、うちの場合ほとんど雑音しか聞こえないんですけど、
それでも今日はがんばってなんとか聴いたよ。
ファン思いな涼ちゃんがうれしかった。

したら最後に、Back At Oneもフルでかけてくれて!!!
これまたメンション上がる曲で。
うれしくてどうしようたすけてって感じです・*:.。☆..。.(´∀`人)



でも今日は、銀河系初TRIALを聴いたときの感想をちょこっと。

もうずっとリピートしてます。
最初は、流れちゃいそうだな…とか一瞬思ったけど、(オイ)
いやいやいやいや…そんなことなく!…ハマりました。

以下、あくまでも現段階での個人的感想です。
※微妙にネタバレ注意※


続きを読む >>
THANKS分析〜2nd impression〜
え〜、毎日毎日THANKS聴いています。聴いててほんと楽しい。こんなw-inds.の曲が聴けてしあわせだと思う。ほんとありがと!
でも、聴き過ぎて将来難聴になってしまわないか心配です…。だってPC立ち上げればiTunesで聴くし(よってネットに集中出来ない;)、移動中はもちろん。コンポで部屋に流すときもあるけど、私の場合ほとんどがイヤホンなのね。ちょっとコンビニまで…ってときも片時も離さず。←ある意味ビョウキ
きっと私の身体の中は今、85%くらい慶太くんの声だよ。(は)

で、ぐるぐる聴いてて最初は全曲丸ごとリピートしてたんだけど、最近は1曲1曲をリピートしてる。特に前半中心に。
したら、あれからまたいろいろ感じ方が変わってきました。

…ってことで感想第二弾いってみます!(語彙が乏しいのでご了承下さい;笑)


1 or 8
今にも何かが起こりそうなこのイントロ、いいね。今年のツアーのオープニングを想像させます。
そして、ちょっとけだるそうな慶太くんの歌い方(声)で始まるのがたまらない。こういう表現も出来るんだね。彼の声はほんと武器だ。
サビのコーラスも最高!!!私はどうも、メインヴォーカルよりもハモリに耳を傾けてそっちを中心に覚えてしまう癖があって(涼ファンだから当たり前か…)、やっぱりこの曲もサビはコーラスの方に集中しちゃいます。…
韻を踏んでるのがすごくきもちいい。


Hush...!
きましたカタカナ使い![君二逢イタイ、イツデモ会イタイ。]この部分なんか妙に好きだわ。あと、[ただ愛しただけ]の早口になるとことかも。歌詞じっくり読むとおもしろいね。
龍一くん英語いっぱいがんばってます。
タイトルといい、歌詞のもつ世界観といい、そしてこの雰囲気、本当にうまくマッチしてると思った!スゴイなぁ。ラストの「しーっ!」はライブで歌うとき、ぜひ実際言ってほしいです(笑)。


Still on the street
つらい…つらすぎる。ドキュメント完成されてるもん。やっぱりここまで書くことはなかったよ、shungo.さん…。そう思ってしまうのは私だけですか。。この歌詞をうたう慶太くんの力強い歌声がほんとに胸をしめつる。あ、それはちゃんと気持ちが伝わってるってことか。…そっか。
"その想い"だけは、これからもあの頃と変わらないでいてね。
出来ることなら、あの日のあの場所に行って、踊り続ける名も無い彼らにいっぱい拍手を送りたい。

加工されてる【】の部分かっこいいです。あとね、全体的には激しいのに、イントロとかところどころに散りばめられてるピアノ(だと思われる)の音が美しい…儚い感じがスゴイして。ピアノじゃなかったら…と思うとぞっとするほど。


Midnight Venus
大好き!このアルバムの中でかなり好きな方。涼平くんが好きって言ったからとかじゃなくて、自分も素直にそう思っただけ。
これね、[All Around The World,〜]が延々と続く中に、歌詞カードを見ると1つだけTheがThisになってる部分があって「また誤植?!」とか思ったら、ちゃんとThisって歌ってて安心した(笑)。そしてその一瞬を聴き逃すと結構悔しい(笑)。
とにかく涼平くんの声がすーっごいかっこよくてだめだ。かと思えば、その繰り返される背景で聴こえる慶太くんのフェイク!かっ…かっこいい…。橘慶太スゴイや…。(パタリ)
本当に全体の響きが心地いい曲。早くライブで聴きたい〜!!!


IT'S IN THE STARS
Venusの流れで、ここでガーッと盛り上がってくのがスゴイ好き。


LIGHT
はぁ〜・・・。ほんと良い曲だよね。これ聴いて、私はD-LOOPを思い出したって第一印象で書いたけど、StyleとかDestinationあたりを感じさせる琴線で私の心をとらえて離さない感じです!(すごいわかりにくくてすみません。) でも似てるとかじゃなくて!
雑誌に載ってたように、前からあった曲らしいけどいつ頃おつくりになられたんだろう?こうやってさ、時々でもいいから葉山さんがずっとw-inds.に曲書いてくれるといいなぁ。この絆は永遠で。

しかしイントロからヤバイよね…。もがき慶びました。
Aメロのハモリは…これ龍ちゃん1人…かな?相変わらずキレイなファルセット。
そしてBメロからサビにもってくところなんて最高でしょ。大サビも。繰り返して最後([強さ磨いて]と[君次第])の上下にわかれる部分、かっこいい〜〜〜!!

葉山さんの歌詞で私が特に好きなのはこういう、歌い手が"自分自身"に向けて歌っていながらも、聴き手にも訴えかけてるようなのが好き。(激しく表現方法微妙で意味不明ですケド;) だからエンモメとかFind Myself、Show me your styleもめちゃくちゃツボなわけで。
[まだまだこれから aim for the light under the sky 終わらない 君の強さ磨いて]
…はい、自分の強さ磨きます。問題なのは諦めちゃう方だよね!(自己完結)
[いつまでも理想は夢心地]とかさ、、、今の自分にちょっとシンクロ。完敗。きっとこれから先何度も私を押してくれるんだろうな。うぅ…負けるもんか。

四季みたいなミディアムバラードも好きだけど、私はこういうアップテンポの曲調も大好きで…大好きで…あ、語り出すとキリがないので今日はこの辺にしときます(笑)。ってこれだけ書いてまだあるのかって話だけど。どんなに書いてもきっと語り足りないよ。w-inds.と関係しなくてもまず葉山さんのつくる音楽が好きだから。でも大好きなw-inds.(主に橘)と組み合わさることでより最強になるのです!…って何の話だろうね(笑)。
…でも本当に、本気でうれしかったんだ。



現段階の想いはこんな感じです。またどんどん増えてくと思う。後半はまたあとで。
歌詞カードについても話したかったけどそれもあと回し。
ジレンマ
また革命がおきました。

十六夜の月も、かなり好きで、コレ久々にヤバイかも!とか思い、
絶対でっかい波がきてそれにのまれるはすだったのですが。。
それを上回ってものすごく気に入ってしまった…ジレンマ。


私は今、ジレンマのどん底にいます…。(何処)
一度ハマったらなかなかここから抜け出せない。
この曲ね、これだけを延々とリピートして聴くのがスゴイ好き。
十六夜とジレンマの2曲をリピートするのもすごくイイ感じなのですが、
それとはまた別の良さがあるんです。

あぁだめだ・・・ジレンマが好き過ぎる。
それ以上にw-inds.が好き過ぎる。゚(゚´Д`゚*)゚。

ってことで、今日はどうしてもジレンマについて語りたい気分です。


*:・゜*:・゜*:・゜*:・゜*:・゜*:・゜*:*:・゜*:・゜*:・゜*:・
【ジレンマ】
自分の思い通りにしたい二つの事柄のうち、
一方を思い通りにすると他の一方が必然的に不都合な結果になるという苦しい立場。
板ばさみ。
(大辞林 第二版 (三省堂)から引用させて頂きました)
*:・゜*:・゜*:・゜*:・゜*:・゜*:・゜*:*:・゜*:・゜*:・


[Don't Want You Back ⇔ I Want You Back]
君に戻ってきてほしくはないけど、やっぱり戻ってきてほしい <六花的意訳>

歌詞全体の中に散りばめられた、
"君"と自分についてのいろんなコトの間で、
ユラユラ揺れてる主人公の気持ちがおもしろい。
強気なんだけど内面はとても弱いような、複雑なジレンマな心情。
切ないのぅ…。

○○なのに○○だし。○○だけど、でも○○だ。どうしよう。
こんな状態
なんてゆうか…言ってしまえば、つまりは…優柔不断なの??

[このジレンマにどう対処しよう…?]
「ジレンマ」って言ってたんだ?!
最初は何て歌ってるのかまったくわかりませんでした…。

あーとにかく歌詞がスゴイ好きかも。うまく言えないんだけどなんか好き。

★゚'・.。☆゚'・.。★゚'・.。☆゚'・.。★゚'・.。☆゚'・.。★゚'・.。☆゚'・.。

この曲には、今までになく、咳払いや台詞も含まれてて、
どうしても最初はそこにとらわれがちだったのですが、
私が1番好きな部分はBメロです。
ボーカルとコーラスの掛け合いがホントいいっ!!!!!!
なんでこんなにキレイなんだろうなー…。

涼龍のパートが最高に好き。(特に最後ね)
[君のこと][楽なのに]["別れ"呑んだ][NO NO NO]
このNO NO NOの声が、ほんとに好きで好きでどうしようもない!
もー…酔いしれるよ〜。(倒)
一体どうすればいいんですか?( ノД`)

そして、ここからラストに向かってくところ。最高。
サビがどんどん追いかけ攻めてくるかのように、
繰り返し語りかけてきてもう逃げられない、みたいな。(謎)

サビが繰り返し続くから、
そのままフェードアウトで終わりそうなのに、
プチっと止まるのもカッコイイ。


そして、やはり注目したいのは慶太くんの歌唱力。
[賭けてみる I Want You Back]
[逃げられるはずもなく]
[明日の自分を磨く]
[Don't You Want Back⇔I Want You Back]
とかの、ファルセットに溶けそうです。

かと思えば、
[憎めたら][Do You know?]←この語尾何?!スゴイかっこいいし!
[そんな自分が嫌だって]
[後悔が今さら Up&Down]
[忘れたくて忘れられない]
[強気な妄想が…]
とかの、力強い歌い方にグっと引き込まれる。
あ〜やっぱ慶太はスゴイよな…と。。(深いため息)

そして間奏とか、ところどころに入ってくるフェイクにもうっとり。。
かっこいいよう。・゜・(PД`q。)・゜・

洋楽が好きな慶太くんとしては、やりやすいと言ってたように、
ほんとに気持ち良さそうに楽しく歌ってる姿が目に浮かびます。
なんか、この曲はスゴイ男っぽく歌うんだろうなと思った。。(男ですケド)


あ〜!この曲、早く生で聴きたい!ダンスもめちゃくちゃかっこよさそ。
ってことで、ちょっと考えてみたのですが、
咳払いとか実際するのかなぁ?(笑)
台詞とか、恥ずかしいだろうね。>龍一くん

そして、涼ちゃんはなんであんな早口で言えるわけ?!
このラップの部分聴く度、私は一瞬身動き出来なくなるよ。。
かっこよすぎて;ノ´Д`)ノ わ〜だめだ〜って感じで。。(…呆)

インストは、まるで全然別の曲のように感じるのがおもしろいです。
ビックリ。こんなに音少なかったんだ?!みたいな。
そして本当にブルースちっく。



きりなく出てきたのでまずはこの辺で。。

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