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今日という日は あっと言う間に昨日
昨夜、すぐブログを書きたかったのですが、書いていたのですが、
大量の写真をあっぷするのに時間がかかって手こずって、
(1枚ずつしか送信出来ない上、すばやく反映してくれないじゅげむ…。)
そうしてる内に睡魔に負けて寝てしまいました。






久々の連休。

快晴にも恵まれた2日間、大好きな友達と過ごした時間はとても濃く充実していてリフレッシュ出来ました!
美しいものを見、おいしいものを食べ、よく笑いよくしゃべり、うれしくてたのしかった°・(ノД`)・°・
こんなふうに過ごすの、大好きです。
結んでくれたw-inds.にも感謝だけど彼女たちにも本当に感謝!





まずは土曜日。

当選していたCOUNTDOWN JAPANの観覧へ。
前日に日和ちゃんからメールあって一緒に行けることに!
日和ちゃんと一緒に観るスペイン坂スタジオのラジオは2006年2月のあれ以来…実に約3年ぶり!
1人はやっぱり心細かったし、逢うこと自体も代々木以来だったので、
思いがけず素敵な1日となりました。



私たちの順番では、涼平くんはずっと下を向いたままで、しかもキャップをかぶっていたので顔が全然見えなくて。あーもうこれはダメだ…目が見えない表情が見えない…(泣)と諦めかけたそのとき!

「はい交代でーす!」などと呼びかけるスタッフのかけ声が…
移動するファンの群れに気付いたのかやっと顔上げて一通り眺めてくれた。
その内のほんの数秒、目が合った………!(気がする)
や、涼平くんの場合、視力のせいか「目が合った!」って思えること自体なかなかないので、そう思えるあの感じがとても大事なのです。
うううううれしかった…。
勘違いでもなんでもいい。

今回はタイミングも微妙だったし特に何があったわけでもなかったですが、
本当にこの一瞬、時が止まりました。






その後はピエトロでお昼ごはん。
3人が行った店舗と違うけど、気分をちょっと味わえました。
バムのあの小さな画像から妄想想像が膨らむ膨らむ(笑)。

私はカルボナーラをいただきました。おいしかった!
今度はぜひ、涼平くんが耳を残したピザを食べてみたいです(笑)。






で、MUSIC FAIRに合わせて帰ろうかとも思ったのですが、
せっかくこうして会えたことだしまだまだ話したいし…
2人ともビデオ予約はしてきてるし…大丈夫。
どこかで一緒に見れたらいいんだけどね〜…

ってことで提案。

『電気屋さんのテレビで観よう!』と。(…笑)



気がついた頃には某電気屋さんのテレビ売り場にいました(笑)。
しかし、大画面の液晶ハイビジョンなどが映している番組はスケートばかり。
その中で、隅の方のコーナーで、少し小さい画面サイズのテレビに、フジテレビのチャンネルが映し出されているのを発見!
小さいと言っても、私の部屋のテレビよりは大きいし映りもきれい!


店員さんに話しかけられながらさりげなくお客さんを装いドキドキしながら拝見。

しかも、思いのほかMUSIC FAIRがすごくよくて!(´;ω;`)

カメラワーク…よかったと思う。
まぁ踊ってない分撮りやすいのだろうけど。
涼平くんのアップも長く、しかもとんでもなく美しくて、びっくりした私たちはその場にとろけてしまいそうになってしまいました。

生の演奏にも大感動。

(…帰ってきて録ったビデオを確認して見たら改めて感動。素敵過ぎる…。)

でもこんなスリル味わいながら観るなんて生まれて初めて…(笑)。
(どうもすみませんでした…。)



他のアーティストもいるので、w-inds.が映った時間はわずかだったけれど、
兼ねてから出てほしい!と思ってた憧れの番組に出演出来て、本当にうれしかったです°・(ノД`)・°・



今の私にとって、

MUSIC FAIRに初めて出れた喜び>>>>>>紅白に出れない悔しさ










そして日曜日。

こりんちゃんと約束していたロケ地巡り!

Seventh Ave.渋谷ver.とJUNON12月号の場所を予定してて。
でも、ついでにARENA37℃7月号の撮影場所も行けたらなぁと思い、一応、アリーナも持って行ったら、こりんちゃんも持ってきてた!

日曜日のお昼時と言えど、さすが(?)代官山。
静か!
や、人はたくさんいるんだけど、よい静けさが漂ってるというか。
そんなイメージかな、私の中の代官山って。
ごちゃごちゃ騒がしくなくて落ち着く。
(でも私は人ごみも嫌いじゃないです。)






DVC00063_M.JPG

DVC00058_M.JPG

上から、涼平くん、龍一くんのソロカットの場所。
慶太くんの場所は見つけられず。おそらくスタジオの方かと。



DVC00008_M.JPG
▲ポスターにもなった場所はここ。

アングルが全然うまく捉えられなかった。
日当たり良好で眩しくて、撮った画像を確認するのも一苦労(笑)。
撮影した時間帯の違いも大きなポイントだね…。
とりあえず、季節が違うから木々の葉っぱの色とか違いすぎるし(笑)。



次はSeventh Ave.渋谷ver.


DVC00050_M.JPG
▲歌詞カード最後の、なぜか裸足になってる写真の場所。(この写真好き!)
この隣は私のよくお世話になるブランドのショップです(笑)。



DVC00012_M.JPG
▲アベニュー感

代官山って、そんなに行ったことがないので、
歩いたことのある道しか分からないのだけど、
この歌詞カード見たときに、あの辺かなぁ?ってひそかに予想してた場所とドンピシャだったから同じ雰囲気の景色が見えてきた瞬間スゴイうれしかった!!!
本当にここだったんだ…って。
まぁ何の変哲のない坂道だけどね。
しかもこれ撮るの結構、命がけ!笑
そもそも、アベニュー感って何だろう??笑



ソロカットは、写真に撮ってみると非常にわかりにくくなってしまいました。

DVC00039_M.JPG
▲龍

DVC00044_M.JPG
▲涼

DVC00042_M.JPG
▲慶

…ね。パッと見じゃ何をどう撮ったのかわからない(笑)。
しかもどれも道路の真ん中からのアングルとかで、しかも逆光が更に邪魔したりして、とにかくすごく難しかった!



Seventh Ave.の方は、同じ日曜日の撮影だったのだけど、
ひっそりしたアベニューと言えど意外と車や人も通るし、
本当によくこんなところで撮影したなぁと、つくづく思いました。
こうやって、実際その現地に行ってみると、3人がいた場所に居るんだという感動をかみしめると同時に、撮影に関するいろんなことを気付くのもまた面白いです。


このあと、メインのJUNON12月号の撮影場所へ移動!

次の記事に続く。
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